はっとり   としえ 
服部 俊江

・長野出身
・2歳半より長野バレエ研究所にて倉嶋照代(現在長野バレエ団)、塚田たまゑ
 (現在白鳥バレエ学園)にバレエの手ほどきを受ける。

・1976年 上京。小林紀子、小林功に師事。
・1981年 アメリカ、ヨーロッパ各地にバレエの研修に渡る。
・1982年 東京シティバレエ団入団。「シェイクスピアの女たち」より、道化師役で
       舞台に参加。以後、「ジゼル」「くるみ割り人形」「白鳥の湖」「コッペリア」
       「ヘンゼルとグレーテル」創作など自主公演、地方公演に参加。

・1990年 「メガロブルー」よりバレエミストレスとして現在に至る。
・1990年12月末よりフローラルバレエスタジオ教師として迎えられる。
・1991年 仙台アートセンターバレエアトリエ公演「おもちゃ箱」で指導に当たる。

 東京シティバレエ団 団員及び教師。フローラルバレエスタジオ教師。